10月リリースの観たい映画を紹介!

10月リリース映画のジャケットから観たい作品を選びました!

10月2日リリース

ウォール 絶体絶命

イスラエルによる空爆を受けたレバノンのとある村を舞台に、長老の家に居合わせた5人がイスラエル兵に見つからぬよう、息を潜めて潜伏する姿を描く。

なかなか重そうな話です。

サイレント・ウォーター

クリスマス休暇でノルウェーを訪れたヒロインが、妹に誘われてダイビングへ。だが、落石を受けた妹が深い海底で動けなくなり、ヒロインは必死に助けを求めて……。

ワンシチュエーションスリラーっぽい感じ?

ロード・インフェルノ

家族を乗せ、車で実家に向かうハンスは苛立っていた。前方を走る白いバンにクラクションを鳴らし、車間距離を詰める。だが、それは決してあおってはいけない車だった……。

あおった相手がやべぇ奴で、というスリラー映画。

クワイエット・フレンド 見えない、ともだち

郊外の住宅地に住むパーソンズ家。8歳の息子ジョシュは空想上の友達“ゼット”と会話する、内向的で少し変わった子供だった。やがてパーソンズ家では不可解な出来事が続発して……。

クワイエット・○○シリーズ最新作!(嘘)

ストレンジ・アフェア

フィリップの兄の事故死から5年、家族の元に兄の恋人メリッサが突然現れ兄の子供を授かったと言う。果たして真実は−−

5年前に死んだ男性との間に子を授かったという女性が男性の家族の前に現れる話。

マッド・ハウス

理想の物件で完璧すぎる新生活がスタートしたはずが、そこには想像を絶する”悪夢”が待ち受けていた…。

引っ越した家がやばいところだった?!的な感じでしょうか。

ウルフ・アワー

無差別に女性を襲い、警察やマスコミを手玉に取って嘲笑う実在した殺人鬼を基に、大胆な想像力と鋭い感性でニューヨークでの狂気を再現している。

実在の殺人鬼を基にした映画らしい。

10月7日リリース

プリベンジ

出産を間近に控えながら、夫を山岳事故で失った妻。彼女がお腹から聞こえる声に従って“クソ野郎”どもを殺していく姿を、ダーク・ユーモア満載で描く。

ジャケットには「胎児の命令で妊婦が殺人を繰り返す!」とあります。なんという面白そうなキャッチコピーでしょうか。

10月9日リリース

ブラック・クリスマス

クリスマス・ホリデーを満喫する女子学生たちの前に、不気味な覆面をした人間が現れ、突然惨殺劇を繰り広げる。

どうせならクリスマスの時期に観たいので、観る時期を少しずらすかも?『暗闇にベルが鳴る』という作品のリメイクらしい。

10月21日リリース

ザ・プレイス 運命の交差点

ローマにあるカフェ“ザ・プレイス”。そこに分厚い手帳を手にした謎の男が居座り続けていた。男のもとには、入れ代わり立ち代わり訪問者がやって来る。男はどんな願いでも叶えることができるというのだったが…。

あらすじを見るとファンタジーぽさも感じますね。

10月23日リリース

サイコパス-連続殺人犯たちの夜-

とある夜、ひとつの場所で偶然的にも精神異常者(サイコパス)が出会う。その出会いによって、一連の暴力的な事件が連鎖してゆく。

ジャケットを見ると殺人犯同士がバトルロイヤルを繰り広げる内容っぽい?期待しかないやつですね。

10月に鑑賞する映画は以上11本です!

参考サイト:KINENOTE/テアトルシネマグループ/TSUTAYA

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